秦 基博 アイ 歌詞。 アイ/秦 基博の歌詞

基博 歌詞 秦 アイ

🤙 目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分をごまかしてきたんだよ 遠く 遠く ただ 埋もれていた でも 今 あなたに出会ってしまった その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほら じんわりふるえる ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ 遠く 遠く 凍えそうな空 そばにいても まだ さみしそうに滲んだ ただ いとしくて だけど怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつだけの愛が 僕のハートに 今 じんわりあふれる Panasonic「LUMIX Gシリーズ」CMソング アルバム「Documentary」収録曲 アルバム「ひとみみぼれ」収録曲 アルバム「evergreen」収録曲 アルバム「All Time Best ハタモトヒロ」収録曲. 2010年1月13日に発売され、オリコンウィークリーチャートで、初登場5位を記録しました。

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基博 歌詞 秦 アイ

☎ でも 今 あなたに出会ってしまった その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠 とわ よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほら じんわりふるえる ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ こんな出会いならしてみたい。

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基博 歌詞 秦 アイ

📲 Lyrics 秦基博 — アイ 歌詞 Singer: 秦基博 Title: アイ 目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分をごまかしてきたんだよ 遠く 遠く ただ埋もれていた でも 今 あなたに出会ってしまった その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほらじんわりふるえる ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ 遠く 遠く 凍えそうな空 そばにいても まだ さみしそうに滲んだ ただ いとしくて だけど怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつだけの愛が 僕のハートに 今 じんわりあふれる Find more lyrics at myjpop. 目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分を ごまかしてきたんだよ 遠く遠く ただ埋もれていた でも 今 あなたに出会ってしまった その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして 笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほら じんわり ふるえる ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ 遠く遠く凍えそうな空 そばにいても まだ さみしそうに滲んだ ただ いとしくて だけど 怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに その手に触れて 心に触れて ただの一秒が 永遠よりながくなる魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつだけの愛が 僕のハートに 今 じんわりあふれる じんわりあふれる. 歌詞全文を見ていると、儚い恋心が描かれている印象を受けます。

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基博 歌詞 秦 アイ

👍 And please follow our blogs for the latest and best Japanese JPOP music, songs, pops and ballads. 『アイ』とはどんな曲? それではまず、『アイ』の曲についてご紹介いたします。

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☭ 歌詞を読んで率直にそう感じました。 「アイ」も「鱗(うろこ)」も僕の代表曲と呼ばれるものだけど、それを僕の音楽の原点である弾き語りで聴いてもらうことは 『一耳惚れ』というコンセプトに合ってる気がしたんです。

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基博 歌詞 秦 アイ

😇言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた 道路わきのビラと壊れた常夜燈 街角ではそう だれもが急いでた きみじゃない 悪いのは自分の激しさを かくせないぼくのほうさ Lady きみは雨にけむる すいた駅を少し走った どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ 別々に暮らす 泣きだしそうな空を にぎりしめる強さは今はもうない 変わらずいる心のすみだけで傷つくような きみならもういらない Lady きみは雨にぬれて ぼくの眼を少し見ていた どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ 肩が乾いたシャツ改札を出る頃 きみの町じゃもう雨は小降りになる 今日だけが明日に続いてる こんなふうに きみとは終われない Lady きみは今もこうして 小さめの傘もささずに どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ. 引用元: 自分の音楽のど真ん中にある曲。

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基博 歌詞 秦 アイ

👏 発売以降、ロングヒットしている『アイ』は、数々のアルバムにも収録されており、秦基博自身このように語っております。 「アイ」はまさにアコギがなかったら生まれかったし、自分の音楽のど真ん中にある曲だな、と。 目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分をごまかしてきたんだよ 遠く 遠く ただ 埋もれていた でも 今 あなたに出会ってしまった その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほら じんわりふるえる ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ 遠く 遠く 凍えそうな空 そばにいても まだ さみしそうに滲んだ ただ いとしくて だけど怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつだけの愛が 僕のハートに 今 じんわりあふれる. ただ いとしくて だけど怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに 目の前に恋人がいて、愛し愛されるという状況になっているのに、 どこか心では信じられないものがあったのでしょう。